

JUNSだけの高速なCPU能力。 AVCHD、H.264の重たい素材もネイティブ再生! |
|
![]() |
6コア12スレッドのCorei7を約4.4GHzで常用駆動、プロセッサの能力を最大限に引き出しました。現在最速として販売されているPCより、一段上の高速化を無理なく実現しています。AVCHD、H.264のマルチカメラ編集や、フィルター、タイトルを重ねた重たいデータも、他のPCとは比較にならない抜群の速さでこなします。 編集やエンコードの速さの要となるCPUの処理能力は、ハイスペックといわれる4コア最上位のCPUを搭載したPCと比較しても2倍以上。160.28GIPSという驚異的な速さを誇ります。
|
Adobe CS5に最適化、あらゆる編集作業をマルチに行う! |
|
![]() |
64bitにネイティブ対応したPremireProやAfterEffects、グラフィックカードのGPUを並列演算させることで画像系の処理を高速化させるAdobe MercuryPlayback EngineなどCS5より新しく追加されたエンジンを十分に活用できる設計を行っています。EDIUSやその他の編集ソフトなども兼用でき、あらゆるクリエイティブな作業をマルチに行っていただけます。 |
HDMI/アナログのキャプチャ、プレビュー可能、ネットライブ配信にも対応! |
|
![]() |
HDMIやアナログコンポーネントの映像をSDとHDの両方でキャプチャ、再生することが可能です。また、Premireからタイムラインのリアルタイムプレビューも可能。HDMIに対応したPC用モニターや家庭用大型TVで、色味や細かい部分など詳細をチェックしながらの編集作業を行えます。 |
編集作業における使いやすさを徹底追求 |
|
![]() |
RAID0による高速なデータ再生を実現し、内蔵の3.5インチHDD対応リムーバブルユニットで、編集データを自由に持ち運べます。ケースは大きなファンをゆっくりと回す構造でエアフローに長け、静音性にも優れておりますので、クリエイティブワークの邪魔になりません。 |
